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2026.3.31 旅と英語 102 デリーでプチ沈没
腹痛の為(またか)ですが、ここから数日は体調管理もかねてダラダラモードに突入しました。その意味ではやはりメインバザールは便利です。インドでは食べ物に気をつけるというよりは、お腹をなれさせるしかない(あくまで自論です)感がありました。薬も服用していたので、それでも少しずつ体力が回復してきたかと思います。 元気になってきたので何かやろうという気持ちも出てきました。今回はインドに来て2回目の映画鑑賞に出かけました。カルカッタでみた映画はなかなかに面白かったので今回も期待していました、が、ストーリーはあまり覚えていないのですが生き別れの兄弟の話で、舞台は意外にも中世です。ちょっとファンタジー要素も入っていて特撮的な場面がありそれが失礼ながらとても稚拙だったので途中でだれてしまいました。インド映画は長いので興味が薄れるとなかなかに苦行です。インドっぽいダンスのシーンも少なかったように思います。 他にやったこととして写真の現像があります。フィルムカメラを使っていたのでそれを現像してもらうこととしましたが、ここでフィルムの一本がダメに(おそらく感光)なっており
濱田 実
4月1日読了時間: 2分
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