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2026.2.19 旅と英語 100 各国のビザ事情
大使館街に何度か通った末にパキスタンビザ、およびイランビザも獲得できました。もちろん時間通りにしっかり閉まるのでギリギリ申請ができほっと一息。このあたりの手続きは、旅行人ノートアジア横断をそのまま実施している感じなので本当に役にたった一冊でした。 パキスタンはともかく、イランは今回の横断旅でビザ取得として一番の難所と考えていたので目的を達成することが現実味を帯びてきました。旅に出る際にはもちろんやる気持ちがあったのですが、正直なところ国の情勢などの変化によって入国できるかどうかは日々変化します。実際にできるかどうか確信はありませんでした。パスポートに都度ビザが増えるにつれてそのワクワク感が増します。ちなみにですが、パキスタンビザは見た目とてもかっこいいです。それぞれお国柄がありますが、自分の中でNo1です。 また日本語情報センターに行き、日本での災害(洪水や地震など)についての情報を得ました。思い返すと、日本語や日本の情報に飢えていた感じがうかがえます。。。 レストランWinpyに行ったあと、腹痛に襲われふらふらと宿に戻ることに。おそらくですが、
濱田 実
2月19日読了時間: 3分
2026.1.14 旅と英語 97 黄金の喫茶店
当初泊まった宿は、ドミトリーの大部屋だったので少し落ち着かず、宿を移ることに。メインバザールのCamden Lodge という宿に移ることとしました。こちらは極小の一応個室で雰囲気的には屋根裏部屋です。ベッドとそれと同じぐらいのスペースがあるのみのまさに寝るためだけの部屋です。天井がめちゃ低いので部屋にいるときはかがんでいる感じです。居心地はもちろん悪い(笑)のですが、格安でした。 さて、改めてデリーの街を歩くこととします。どこの街でもそうですが夜間と昼間では雰囲気、印象がまったく変わります。首都だけに活気はもちろんあるのですが、いわゆる洗練された雰囲気は無く、インドらしいインドです。それもそのはずで、デリーは古い街のエリアと首都機能のあるニューデリーにて大分雰囲気が変わります。いわゆる中心に位置する紺ノートプレイス周辺は整備されていて、綺麗です。私世代であると、ここで猿岩石の今をときめく有吉さん、森脇さんが、爆風スランプの2人に曲とコーラをもらい号泣していた場面を先ず思い出します(笑)。 インドは、今更ですがやはり暑いです。ネパール帰りからする
濱田 実
1月15日読了時間: 2分
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